ゲーミング?CanborマウスパッドとWatt Coltマウスパッド

2017年11月11日  このエントリーをはてなブックマークに追加 

マウスパッドは疲労軽減のものを使っていたのですが、

疲労軽減マウスパッド エレコムMP-116BKを買ってみた【高級】

表面がポリウレタン合成皮革とかいうものなので、いまいちマウスが滑りにくいのでした。

これはバロルロワイヤルで不利なのではないか

とマウスパッドのせいにしがちなので、滑りやすいのを買うことにしました。

 

ゲーミングマウスパッド

って何かしら?

と見ていると、

  • 大きい
  • 滑りやすい

ものみたいですね。

ただの布だと思いますが、値段がマチマチなのと、高いのをいきなり買うのも怖いので安いものを複数買ってみましょう。

とりあえず、無難そうな…

 

Canbor マウスパッド

 

  • 高品質の布素材から作り上げられた、正確かつ安定した滑りを可能にするマウスパッド
  • 底面にマウスパッド自体が滑ってしまわぬようにラバー加工が施されており、場所を選ばず使用可能

 

(ワットコルト)Watt Colt マウスパッド

 

  • 様々な布素材から選び抜かれ、作られた快適なマウス操作を可能とするマウスパッドです。
  • 表面のさらっとした肌触りの布素材はマウスのタイプを問わず、細かなオペレーションに素早く感知し正確かつ安定した滑りを実現。
  • 裏面に特殊ラバー加工を施し、安定した操作ができるようになっております。

の二つにしました。Watt Coltは大と小の二つのサイズがありますが、小サイズの方を買いました。

 

普通のマウスパッドとどう違うの?

布製ならばあまり違いはないような気がしますが、細かな違いは

薄い

違和感がないようにするために重要なのかもしれませんね。

布がきめ細かい

滑りやすく滑らかにするため?でしょうか。

柔らかい

負担軽減なのかしら?

大きい

これ大事かもしれないですね。

ローセンシと呼ばれる、感度を低くしてAIMの精度を高めるやり方の場合、マウスを大きく動かす必要が出ますので。

 

買った二つはどう違うの?

大きさ

ゲーミングマウスパッドといわれるものは、軒並み大きいのです。

Canborは27cmx22cm

Watt Colt(小)は25cmx21cm

正直、Canborは大きすぎると思いました。写真のように、Watt Coltも縦で使ってます。

机が広ければいいのかもしれません。

 

滑りやすさ

材質はCanborの方が荒くて滑りやすい感じです。少しの違いです。

 

裏面の滑り止め

Canborの方は気持ち程度の滑り止めで、ほとんど効きませんでした。ずれまくりです。

Watt Coltはそんなことはないです。木製の机でも滑りにくいです。

 

ということで、この二つだったら、裏面の滑り止めが効かないCanborよりはWatt Coltの方をお勧めします。

 

結論

マウスパッドが滑らなくて~みたいな言い訳ができなくなったと思いました。

Watt Coltの方は、安くて気に入ったので、もう一個買いました。

 

ヘッドフォンがあるけど?

XIBERIA V10 USB サラウンド サウンド ヘッドホンです。

 

 

サラウンドがあるんだ~と思って買ったら、

そんな機能はありませんでした。


まあ、USB接続なのでホワイトノイズがなくていいや!

と思って使っていたら、一週間で使えなくなりました。

しかも、これをUSBに刺すとPCが起動しないという、すさまじい壊れ方をしました。

(内部ショートでもしたのかな)

よって返品したので、もうありません(笑)

マイクの先と両耳部分がピカピカ光って、色まで変えれたのですが、そんな余計な機能はいらなかったです。


リンク